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九国バドミントン部 選抜大会の歴史

女子部は1970年に活動を開始し、男子部はそれに10年遅れて1980年に活動を開始。
八幡大学付属から九州国際大学付属と大きな変革期を向かえながらも
我がバドミントン部の絆は途切れることなく繋がり続けてきました。

その歴史ある我がバドミントン部の栄光の記録です。
※調査した結果を掲載していますが、不備等ございましたらご一報ください。

西暦 女子 男子
1970年 1期生 活動開始
1980年 1期生 活動開始
1985年 団体 初出場(八幡大学付属高等学校)
初出場 初優勝
個人 シングルス 個人戦初出場
  田村富士美
シングルス 3位
1986年 団体 初出場(八幡大学付属高等学校)
1987年 団体 2回目出場
1989年 団体 出場校 福大大濠
1990年 団体 3回目出場
個人 シングルス 個人戦初出場
  満石忠博
1991年 団体 出場校 精華女子 団体 4回目出場
個人 シングルス
  川合大咲
1992年 団体 出場校 精華女子 団体 5回目出場
個人 ダブルス
  杉本聖太・蜂屋八須彦組
個人戦ダブルス3位
1993年 団体 2回目出場 団体 6回目出場
3位
1994年 団体 出場校 精華女子 団体 出場校 福大大濠
1995年 団体 出場校 精華女子 個人 シングルス
  石井元気
個人 シングルス
   森かおり
シングルス準優勝
1996年 団体 3回目出場 団体 7回目出場
3位
1997年 団体 出場校 精華女子 団体 8回目出場
準優勝
個人 ダブルス 個人 ダブルス
  中内景子・奥村加恵組    池田信太郎・岡田淳組
シングルス シングルス
  松尾美穂子    池田信太郎
シングルス準優勝 シングルス3位
1998年 団体 4回目出場 団体 9回目出場
準優勝
個人 ダブルス
  森田達・斎藤大吾組
シングルス
  森田達
1999年 個人 シングルス 団体 10回目出場
   潮田玲子
個人 ダブルス
  守田喬・斎藤大吾組
個人戦ダブルス 準優勝
2000年 団体 5回目出場 団体 出場校 福大大濠
個人 シングルス
   潮田玲子
2001年 団体 6回目出場 団体 出場校 八幡西
3位
2002年 団体 7回目出場 団体 出場校 八幡西
個人 シングルス
  関谷真由
2003年 団体 8回目出場 団体 出場校 福大大濠
個人 シングルス
  関谷真由
2004年
2005年 団体 9回目出場 団体 出場校 自由ヶ丘
個人 シングルス
   栗原文音
2006年 団体 6回目出場 団体 出場校 福大大濠
3位
2007年 団体 11回目出場 団体 出場校 自由ヶ丘
個人 ダブルス
  石垣明日香・兼光沙紀組
シングルス
  井上樹理
2008年 団体 12回目出場
個人 ダブルス
  室園菜摘・小田朱里組
シングルス
  室園菜摘
2009年 団体 12回目出場
2010年 団体 13回目出場 団体 11回目出場
個人 ダブルス
  石山裕基・森田浩平組
シングルス
  森田浩平
2011年 団体 14回目出場 団体 12回目出場
優勝
2012年 団体 15回目出場 団体 13回目出場
3位 個人 ダブルス
個人 ダブルス   馬場湧生・中里大帆組
  西尾千空・櫻本絢子組 シングルス
  大野瞳・西坂はるな組   馬場湧生
シングルス シングルス準優勝 馬場湧生
  松岡英美
  櫻本絢子
開催地が北九州市。団体女子は福岡常葉、団体男子は自由ヶ丘と共に出場
2013年 団体 16回目出場 団体 14回目出場
個人 ダブルス
  中野愛美・重田美空組
2014年 団体 17回目出場 団体 出場校 山門
個人 ダブルス
  重田美空・田島優乃華組
シングルス
  松山奈未
2015年 団体 18回目出場 団体 出場校 自由ヶ丘
3位
個人 ダブルス
  松山奈未・縄田佳子組
個人戦ダブルス3位
  松山奈未・縄田佳子組
シングルス
  松山奈未
I wish for yours future success!!